男の「オレ流」part2
今の時代は「オレ流」が本当に将来を作る「鍵」だ。
オレ流は己を熟知し、「公の中での個」を客観視できるものに与えられた流儀である。w
昨日の「オレ流」に続き、今日は「オレ流」と言えば! この人!
という人を紹介したい。
彼は感性豊かなキャラクターで一時代を築いたトップ・ミュージシャンである。
スタンダードな視点を嫌うその感性は物事の本質を見事に見抜く。
実はスタンダードは物事の本質への到達を妨げる事が非常に多いばかりか、スタンダード自体が破綻している事が往々にある。
業界に限らず、大切な視点、感性を皆さんにも育んでいただきたい。w
実は私は個人的なエピソードをきかせてもらった事も多々あり、非常に恵まれていました。
時代は「オレ流」
今の時代は間違いなく「俺流」の時代だ。
オレ流はマストだが、勘違いしてはいけない。
無秩序に「我を通す事」では当然ない。
研ぎすまされた客観性と自己分析、そしてストイックさがなければそれこそ単なる「荒くれ者」である。
人にはそれぞれ必ず「才」があるとわたしは信じる。
その「才」を見抜き、客観性を持って社会に自らを適合させていく。
これがオレ流である。
しかし、社会に適合といってもただ「人にあわせる」のではなく、自分にしか分からない自分のパフォーマンスの発揮の仕方を貫くとき、初めて社会で力が発揮できる。
その良い見本が落合博満氏である。
彼の話は非常に論理的で分かりやすい。
今の時代はこれだ。
前置きはさておき、本人の話に注目!
志の低い人間はそれよりさらに低い実績しかあげられない。
落合博満
PROFILE
HIRO
KIKS TYO / QUOLOMO 海外DIRECTOR
音楽
JAZZ ,FUSION ,LATIN
ブランド
GIORGIO ARMANI
休日の過ごし方
礼拝
言葉
SIMPLE IS THE BEST
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