僕ent初ライブ。
どうも!!僕です。
先日、友人でもあり、弊社でPRをさせて頂いている音を感じる服、服に音を感じるブランドこと、
"Enharmonic Tavern"(エンハーモニック・タヴァーン)の背景となる世界観を伝えるサウンドトラックを担当するAtsushi Horie(ent)の初公式ライブに伺って来ました!!
新宿の某ライブハウスが満員電車のように込み合い、
彼の素敵な音は、すべての人の心に届いただろう。
何よりも、先月まで某メジャーバンドとして全国ツアーをした男、
その彼が、小さなライブハウスで一曲を歌いきるごとに
「ありがとうございます。」
と口にしていた姿が今でも目に焼きついたままです。
コチラこそ「ありがとうございます。」です。
そんな謙虚なところがAtsushi Horie(ent)の魅力なのだろうなと、
そういう感謝の気持ちを感じる気持ちを頂けたことに感謝です。
今後も目の話せないAtsushi Horie(ent)が楽曲で、
その世界観をクリエイティブ集団エンハーモニックが提案する
"Enharmonic Tavern"(エンハーモニック・タヴァーン)
この秋にブレイクしない訳がない。
詳しくはコチラ→マガジンハウス PRESS ROOM
2.ent Welcome Stranger 「ent」はホリエアツシのソロプロジェクト。1998年にオリジナルバンドSTRAIGHTENERを始動。90年代UKロック、2000年代USインディーの影響をうけつつも独自の音を鳴らす楽曲性とライブパフォーマンスが高い評価を得る。ボーカル、ギター、キーボード、殆どの曲のソングライティングを担当。
●PRコンタクト→office borshch ほな。
バンド活動の傍ら、エレクトロニカやポストロック、ローファイポップなどの幅広いサウンドに感化され、 海外のインディーアーティスト達の音楽に向かう自由な姿勢やスタイルに共感し、日本のインディーレーベルPrecoから2009年2月にentとしての1stアルバム“Welcome Stranger”をリリース。エレクトロの精巧さとアコースティックの温もりを兼ね備えた、パーソナルでセンチメンタルなオルタナティブサウンドを鳴らす。
PROFILE
辻井 国裕
borshch Press Room/Select Shop bonill Creative Director
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